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| 2005年10月2日(日)放送 「#23 いわき湯本温泉篇」 | |||||||||||||||||||||||||||
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| 2005年9月25日(日)放送 「#22 大玉温泉篇」 | ||||||||||||||
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| 2005年9月18日(日)放送 「#21 横向温泉篇」 | ||||||||||||||
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| 2005年9月11日(日)放送 「#20 鹿教湯温泉篇」 | ||||||||||||||||||
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| 2005年9月4日(日)放送 「#19 小瀬温泉篇」 | |||||||||||||||||||||||
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| 2005年8月28日(日)放送 「#18 湯野上温泉篇」 | |||||||||||||||||||||
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| 2005年8月21日(日)放送 「#17 岩瀬湯本温泉篇」 | |||||
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天栄村は太平洋と日本海を分ける分水嶺のある村。 代々湯守りの精神を引き継いできた湯口屋は 270年の伝統を秘めて、街道筋にひっそりと佇む茅葺き屋根の宿です。
囲炉裏での食事もできる湯口屋は、何故か代々女性が宿を守ります。現在、昨年神奈川県から嫁いできた若女将が修行中。 |
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| 2005年8月14日(日)放送 「#16 月岡温泉篇」 | |||||||||||||||||||||||||
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| 2005年8月7日(日)放送 「#15 中ノ沢温泉篇」 | ||||||||
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安達太良山から湧く高温の湯を11の旅館全てが100%で守りぬいている 胃腸の名湯として知られ 100年の歴史を持つ窓からは磐梯山の雄大な姿を望み、癒しの空間たっぷりの和風旅館。
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| 2005年7月31日(日)放送 「#14 奈良田温泉篇」 | |||||
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山梨県、奈良田温泉の 「白根館」。 ここの湯舟に一度入ったとたん今まで味わったことのない温泉の醍醐味を味あうことができます。 東京で一番マイナスイオンが多いといわれる日比谷公園の噴水でも15,000個なので、 その100倍以上のマイナスイオンを浴びることになるのです。
元気が出ること間違いなしの宿です。 |
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| 2005年7月3日(日)放送 「#13 川浦温泉篇」 | ||||||||
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山梨県、川浦温泉の 「山県館」 は500年の歴史を誇り、武田信玄公が発見した温泉とも言われています。 この宿に注目したのは、毎分1250リットルの湧出量とマイナスイオンのパワーです。 「美肌によい」 という口コミで、若い女性にも人気があります。 温泉はもちろんのこと、施設、ロケーション、料理などどれをとっても5ツ星の宿です。 |
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| 2005年6月26日(日)放送 「#12 石和温泉篇」 | |||||
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「旅館 深雪温泉」 は敷地内から自噴する毎分1425リットルの豊富な湯量が自慢。 36度と50度の2種類のお湯を使った 「完熟の湯」 は、循環やろ過など一切していない、 源泉かけ流しの温泉です。 わずかに硫黄の匂いのある弱アルカリ性温泉は、 肌がスベスベになり、保温効果も高く、飲用可能な温泉です。
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| 2005年6月19日(日)放送 「#11 塩原温泉篇」 | ||||||||
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「湯の花荘」 は塩原温泉から少し離れた箒川の清流沿いにたたずむ高級温泉旅館です。 今までは循環と加水による温泉でしたが、熱交換器による100%源泉温泉に生まれ変わります。 泉質は硫酸塩高温泉・弱食塩泉。 食材にこだわった会席料理や、板長自ら焼いた備前焼の大皿やぐい呑みも自慢です。 |
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| 2005年6月12日(日)放送 「#10 栃木県大田原市篇」 | |||||
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「与一温泉ホテル」 の源泉は、湯量が豊富で、湯温も45.5。Cと理想的なアルカリ性単純泉です。 総ヒノキ造りの内風呂も、竹林とヒノキ林に囲まれた露天風呂も心身ともにとても癒されます。 源泉で育てたタケノコの料理、鯛の様な味わいのテラピアを使ったお料理も評判です。 |
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| 2005年6月5日(日)放送 「#9 奥鬼怒温泉篇」 | ||||||||
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奥鬼怒温泉、「加仁湯」 はしっとりとした落ち着きのある、非日常がたっぷり味わえる温泉です。 露天風呂は泉質の異なる5本の源泉から引かれた濁りの湯です。 大自然の中、6〜10月初旬までは鬼怒沼を中心に、標高2000mのハイキングが楽しめます。 雪で閉ざされる冬も休まず営業します。 |
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| 2005年5月29日(日)放送 「#8 下仁田温泉篇」 | |||||
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国道254号線から入り口の路地を入ると、この先に人家があるのかと思わせる秘境の地。 7,000坪の自然の庭には、 畑、山、川、炭焼き小屋などがあり、動物、川魚などもいて、お米以外の食材はすべて自家製。 散策するだけでも楽しい。自然をこよなく愛するご主人たちのもてなしがとてもうれしい湯宿です。 |
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| 2005年5月22日(日)放送 「#7 川中温泉篇」 | |||||
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日本三大美人の湯として知られる 「川中温泉」。 ここ 「かど半旅館」 の露天風呂は川沿いにあり、実にすがすがしい。 少しぬるめの天然源泉の湯船と、加熱した湯船があります。 名物の手打ちうどんも好評です。 |
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| 2005年5月15日(日)放送 「#6 霧積温泉篇」 | |||||
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海抜1,180mに位置する 「金湯館」 の本館は明治16年に建てられ、勝海舟がこよなく愛した宿でもあります。 近くの軽井沢の近代化が進む中でも、この宿には日本の伝統の良さが今も息づいています。 源泉の温度を保つため、室内風呂だけで露天風呂はありません。 |
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| 2005年5月8日(日)放送 「#5 谷川温泉篇」 | |||||
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温泉好きの人なら、一度は訪ねてみたい宿のひとつ。 谷川岳が目の前に広がるロケーションの良さ。 源泉100%の露天風呂と料理自慢の宿です。 家族的なもてなしも評判です。 |
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| 2005年5月1日(日)放送 「#4 川古篇」 | |||||
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群馬県,猿ヶ京に近い赤谷川沿いの渓谷にひっそりとたたずむ 「浜屋旅館」 は、湯治宿としてしたしまれている。 一般客用の客室も新設され、多くの常連客で賑わっています。 39度から40度のぬるめの大自然に囲まれた露天風呂では、長湯もでき、本を読みながら入るお客さんもいるとか。 しかも100%源泉。 |
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| 2005年4月24日(日)放送 「#3 西那須篇」 | ||||||||
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番組に登場する 「源泉探険隊」 隊長がオーナーの宿 「大鷹の湯」。 ここに来るお客さんから、 驚くべき温泉の効能を聞いたのをきっかけに、温泉と健康についてオーナー自ら検証しています。 13種類の温泉はすべて源泉かけ流しです。 |
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| 2005年4月17日(日)放送 「#2 熱海篇」 | |||||
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熱海にあって、約200年前から湧出する源泉を、絶やすことなく今も守り、お客様に天然の温泉を提供している 「古屋」 は、熱海温泉の歴史を見守ってきた宿でもあります。 |
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| 2005年4月10日(日)放送 「#1 伊東篇」 | |||||
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温泉宿泊施設を約550軒有する伊東温泉の中にあって、源泉かけ流し100%の温泉宿 「わかつき別邸」 は、 2本の源泉からコンコンと湧き出る、伊豆半島でも数少ない貴重な温泉宿です。 |
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