午後1時〜 午後3時30分 市内里山など
「竹を活かす」をテーマに竹の整備や活用方法を学ぶ。地域で嫌がられる竹林の手入れをし、その良さを引き出して活用をする。竹の良さを見つけてみませんか。 |
かながわのトラストの第1号指定地で、自然とのふれあいを楽しみながら散策するスタンプラリーに参加しませんか。
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里山の自然・景観を楽しみ、大日堂で重要文化財を特別拝観します。里山の自然の中に残る古民家・緑水庵では秋の味覚を楽しみます。 |
午後1時〜 午後3時30分 上智短期大学
●里山の恵みを、すべての人々の「日常」の中に取込む手法とは! |
●大山詣、里山詣、多様に書き表わされる秦野の「はた」、秦野の独自性をどのように売り出すかの秦野活性プロジェクト。 |
●竹の新しい活用法、有害鳥獣を活用した名物料理などを考えます。 |
●これまで、人間が、どのように生態系と影響し合ってきたかを、各時代の人口の推移に焦点をあてた考察をします。 |
●市民共有の財産である、秦野盆地に貯留する豊富な地下水。その豊富な名水と資源を活用した未来型水ビジネスを考えます。 |
●里山の自然を題材に、親子で楽しみながら川柳づくりを学びます。 |
●里山が織りなす風の音・鳥や虫の鳴き声・水流の音、自然音を活用した新観光プログラムの開発。 |
●ふるさとの原風景溢れる「童謡」を通じて、豊かな自然を次世代に託すよう、大人から子供へ伝えよう! |
●人は何に「いやし」を感じ、心休まるのか。情報学から見た「いやし」の構造に踏み込みます。 |
●代表的な里山の秋の虫、コオロギについて観察し、中国伝統の遊び「コオロギ相撲」を楽しみます。 |
●自然との共生とは何か。フランス、アジアなど、「里山保全」に関する各国の事例を見てゆきます。 |
午後5時〜 表丹沢野外活動センター
日本文化デザインフォーラム会員が集い、当日の成果などを発表。
里山の食材を使った会食&懇親会をはさみ、ご参加いただいた皆様からも、感想、ご意見を伺います。
*ワークショップ、またはオープンカレッジに参加する方のみお申込みいただけます。
*当日夜、同センターでの宿泊を希望される方は合わせてお申込みください。
午前10時〜午後12時30分 秦野商工会議所 多目的ホール
*テーマ12と13は、セットでのお申込みとなります。
●茶道家佃一可氏と、お茶の生産農家、及び関連事業者とのワークショップ。 |
●林業の最先端で何が考えられどのような未来青写真があるのか。自然・環境・林業・法制度、いま進行中の出来事を語り合います。 |
*あん・まくどなるど *石鍋壽寛 大森康宏 鏡リュウジ 河原敏文 *鬼頭 宏 小泉雅生 庄野泰子 *白井貴子 *杉本洋文 園山真希絵 團 紀彦 千葉麗子 佃 一可 寺門孝之 中島信也 中谷正人 永井一史 速水 亨 *羽生修二 *馬場璋造 原島 博 *本田清巳 マリ・クリスティーヌ 水野誠一 *やすみりえ 山田真美 *若林 洋平
※ゲスト、及び講師は、やむを得ない事情により変更する場合があります。
事前の参加者登録が必要です。 はがき、またはインターネットで予めお申込みください。
*先着順での受付となりますので、お早めにお申込みください。
■ はがきでお申込みの場合
●参加希望プログラム名(第1希望、第2希望までご記入ください)●宿泊の希望(有・無)●住所●名前●年齢●連絡先電話番号
上記を記入の上、事務局まで郵送してください。受付完了後、参加者カードをお送りいたします。
[郵送先] 〒231-0062 横浜市中区桜木町1-1 桜木町ぴおシティ802 里山のつどい実行委員会事務局
■ インターネットをご利用の場合
下記フォームよりお申込みください。
*定員超えでご参加いただけない場合は、その旨をご通知いたします。
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■ 参加費用(①②③は、開会式およびオープニングプログラムの参加費を含みます)
費用は、当日、会場の参加者受付窓口でお支払いください。
| ① オープンカレッジ参加 | 1,000円(12日、13日オープンカレッジ共通券) |
| ② ワークショップ参加 | 1,500円(13日オープンカレッジ共通券) |
| ③ チェーントーク参加費 | 1,000円(懇親会費用を含む) |
| ● 表丹沢野外活動センター宿泊費 | 800円(朝食含む) |





