| 試乗車 ・ スタジオ車: |
プジョー 1007 1.6(自動5速2トロニック) |
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| Specifications (試乗車) |
| 全長 | 3730mm |
| 全幅 | 1710mm |
| 全高 | 1630mm |
| ホイールベース | 2315mm |
| 車両重量 | 1270kg |
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| エンジン | 直列4気筒DOHC |
| 総排気量 | 1587cc |
| 最高出力 | 108/5800(PS/rpm) |
| 最大トルク | 15.0/4000(kg・m/rpm) |
| トランスミッション | 自動5速2トロニック |
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| 最小回転半径 | 5.4m |
| 燃費 (番組測定値) | 15.8km/L |
| 騒音 (番組測定値) | 71dB |
| ミラーTOミラー幅 | 1920mm (番組測定値) |
| 車両本体価格 | 229.0万円 (消費税込み価格) |
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インポーター担当者が語る 「プジョー 1007 1.6」 の 3つのアピールポイント |
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「プジョー1007」 は、日本で最も小型のモデルとなりますが、そのプジョー初の4桁のモデルコードが示すように、今までにない革新的な装備とコンセプトを持った新しいジャンルのプジョーです。
プジョー1007のセールスポイントは次の3つになります。
一つ目はピニンファリーナとのコラボレーションによって生まれたプジョーらしいダイナミックなスタイリングです。 |
フロントには407,307と同様、「新しいプジョーの顔」 を持ち、大胆なサイドのデザインは、そのゆとりある全高とあいまって大変ユニーク且つダイナミックなデザインとなっています。
特にスライドドアのレールをもデザインの一部としてしまったピニンファリーナ・デザインの巧みさは 特筆に値します。
920mmもの大きな開口部を持つスライドドアが運転席側、助手席側に装備され、電動にて開閉できます。
特に運転席側の電動スライドドアの便利さは一度でもお使いいただければその良さがおわかりいただけるものと 思います。 リモート・キーをお使いいただけば、両手がふさがっていても大丈夫ですし、狭い場所での乗り降りも 問題はありません。
これは、購入後も車のインテリアカラーを自由自在に変更することができるシステムです。 カメレオキットは18のパーツで構成されており、わずか15分で車内の雰囲気はまったく別の車のように代えることができます。
フランス車らしい 「おしゃれ」 な雰囲気を楽しんでください。
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