| 試乗車: |
三菱 eKワゴン GS(4WD) |
| スタジオ車: |
三菱 eKワゴン GS(2WD) |
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| Specifications (試乗車) |
| 全長 | 3395mm |
| 全幅 | 1475mm |
| 全高 | 1550mm |
| ホイールベース | 2340mm |
| 車両重量 | 900kg |
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| エンジン | 直列3気筒SOHC |
| 総排気量 | 657cc |
| 最高出力 | 50/6500(PS/rpm) |
| 最大トルク | 6.3/4000(kg・m/rpm) |
| トランスミッション | 4速AT |
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| 最小回転半径 | 4.4m |
| 燃費 (番組測定値) | 12.0km/L(10.15モード 18.2q/L) |
| 騒音 (番組測定値) | 71dB |
| ミラーTOミラー幅 | 1710mm (番組測定値) |
| 車両本体価格 | 122.22万円 (消費税込み価格) |
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メーカーが語る 「三菱 eKワゴン」 の 3つのアピールポイント |
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軽自動車のスタンダードとして開発した、新型eKワゴンの三つのセールスポイントは、 「便利」、「安心」、「気持ちいい」です。
使いやすい収納がいっぱいで、見た目の質感も高いインテリアです。
メーターも少し運転席側に寄せることによって、視界を妨げることなく見やすくしました。 このセンターメーターの下に、ナビを付けられる2DINのスペースを確保しながら、シフト位置が確認しやすく、 操作もしやすいインパネシフトを配置しました。
さらにその下にフタ付として使いやすくしたプチごみ箱を置き、それでも、サイドウォークスルーを可能とした 欲張りな設計です。 このプチごみ箱は、マルチポジションユーティリティのアイテムとして助手席シートバックに付ける事もできます。
となりのクルマにドアをぶつける心配のない電動スライドドアをはじめとして、球切れのないLED式ストップランプ、消し忘れの心配のないヘッドランプ、全部の席に装備したパワーウインドウの挟まれ防止などの安心機能です。
また、衝突時に乗員のダメージを最小限にする衝突安全ボデーRISEにさらに磨きをかけるとともに、鞭打ち傷害を軽減するフロントシート構造や荷室強度を高めたリヤシート構造を採用したり、万が一の衝突時に 歩行者へのダメージを低減する歩行者保護構造をボンネットフードに採用したりするなど安全対策もばっちりです。
軽快なハンドリングと滑らかな乗心地です。
さらに、消臭天井や脱臭機能付のクリーンエアフィルターで臭いやVOCを低減するとともに、 全方位のガラスで紫外線と赤外線の両方をカットするなど、快適で気持ちいい室内環境も実現しています。
また、触媒の性能を向上させて、 ノンターボ車は全車、星4つの低排出ガスレベルで、車外の環境にも配慮しています。
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