6月6日放送:現代装飾家 京森康平が描く多様性と未来

現代装飾家として高津区の銭湯をリノベーションした「おふろ荘」を拠点に世界へ装飾アートを
発信している京森康平さん。
ファッションデザイナーとグラフィックデザイナー2つの経歴を持ち、現在に至る。
今年3月にフランスで行われたエルメスのスカーフデザインコンペティションで123カ国、
約5,500人の参加者の中から、グランプリを獲得したことで注目が集まっている。
また今年度の川崎市市勢要覧の表紙のデザインも手がけるなど、川崎市とも関わりが深い。
彼の作品づくりに込められている想いや装飾性をテーマにした作品の数々、今後の活動について
など特集する。

200606

※動画は6月6日の あさ9:30に公開予定です。