イントロ

作者のTwitterで累計200万以上の「いいね」を獲得し、全2巻のコミックも25万部超え(電子書籍含む)の販売を記録した、“純白ラブコメ” 漫画『パティシエさんとお嬢さん』ついにドラマ化!

名前も知らない人を『好き』になりました
パティシエ・丈士(崎山つばさ)の働くお店に、毎週金曜日にスイーツを買いに来るお嬢さん(岡本夏美)。
2人はお互いのことが気になっているものの、店員とお客さんという立場から、2人の距離は一向に縮まらず、お互いの名前さえ聞けないまま…。
恋に不器用なパティシエさんと天然ふわふわなお嬢さん
心の中で叫びがちな2人の、もどかしすぎる”両片思い”の行方は―?

原作 銀泥
『パティシエさんとお嬢さん』
(一迅社)

銀泥『パティシエさんとお嬢さん』(一迅社)銀泥『パティシエさんとお嬢さん』(一迅社)

©銀泥/一迅社

原作・銀泥

原作・銀泥 コメント

ドラマ・映画化のお話をはじめに聞いた時はとても驚きました。
喜びもありましたがそれ以上に「本当に実写になるのかなぁ…」と半信半疑でいました。
そこから徐々に具体的な事が決まっていき、そのご報告をいただく度に実感を得ることができました。
コロナの影響もあり撮影に至るまで大変なご苦労があったことと思います。
原作漫画の雰囲気とキャラクターを尊重して制作して頂き、関わって下さった全ての方に感謝の気持ちでいっぱいです。