2026/09/05(土)18:46
プロ経験者に教わりながら子どもたちがさまざまなスポーツを体験できるイベントが横浜市で開かれました。
鶴見東郵便局長会が主催したこのイベントには、現役の日本代表をはじめ、プロ経験のあるスポーツ選手が講師となり、小学生およそ240人がサッカーなど7つの競技を体験しました。
参加した子ども
記者「何が一番楽しかった?」
子ども「バレーボール。パーンってやるところが楽しかった」
子ども「バスケのシュートを入れるのがとても楽しくて、またやりたい」
バレーボール日本代表 島村春世選手
「子どもはすごくエネルギーを持っているので、こういう風にエネルギーを発散すればいいんだとか、こういう楽しみもあるんだ、というように興味を持ってほしい」子どもたちは、初めて触れる競技も多い中、選手にこつを教わりながら思い思いに楽しんでいました。