2026/10/04(日)10:15
前市長の辞職に伴う横浜市長選挙が4日告示され、午前10時時点で、前職と新人合わせて7人が立候補を届け出ています。
午前10時時点で、横浜市長選挙に立候補を届け出たのは、届け出順に新人の市民団体代表・藤川祥子候補(51)。 前職の山中竹春候補(54)。 新人の元衆議院議員・中谷一馬候補(43)。 新人の弁護士・原澤敦美候補(59)。 新人の実業家・福山敦士候補(37)。 新人の建築家・山本理顕候補(81)。 新人で共産党公認の浅賀由香候補(46)のあわせて7人です。
選挙戦では、前職の5年間の市政に対する評価に加え、ガバナンス体制の見直しなどが主な争点になる見通しです。 選挙は、10月18日に投票と開票が行われます。