プロ経験者の指導で小学生がスポーツ体験 横浜市鶴見区でフェスタ
26/9/5(土)16:56
プロ経験者に教わりながら子どもたちがさまざまなスポーツを体験できるイベントが横浜市で開かれました。
鶴見東郵便局長会が主催したこのイベントには、現役の日本代表をはじめ、プロ経験のあるスポーツ選手が講師となり、小学生およそ240人がサッカーなど7つの競技を体験しました。
参加した子ども記者「何が一番楽しかった?」子ども「バレーボール。パーンってやるところが楽しかった」子ども「バスケのシュートを入れるのがとても楽しくて、またやりたい」バレーボール日本代表 島村春世選手「子どもはすごくエネルギーを持っているので、こういう風にエネルギーを発散すればいいんだとか、こういう楽しみもあるんだ、というように興味を持ってほしい」子どもたちは、初めて触れる競技も多い中、選手にこつを教わりながら思い思いに楽しんでいました。
TOPへ