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台湾ドラマ 結婚なんてお断り!?

台湾ドラマ 結婚なんてお断り!?

台湾ドラマ 結婚なんてお断り!?

放送時間

毎週土曜 12:00~12:55 10/22スタート

番組内容

郝萌(ハオ・モン) ハオ・モン(ロイ・チウ)は、離婚裁判で敗訴したことが無いという法曹界の伝説となっている離婚弁護士。郝萌(ハオ・モン)に離婚裁判の舵を託せば、養育費も親権も必ず全てが手に入ると評判の超イケメン弁護士である。
環真(ホァンジェン)ホァンジェン(アリス・クー)は、仕事を勝ち取るためには手段を選ばず、黒を白と言い換えることができる旅行会社で働く敏腕の営業部長。そんな二人が出会い、恋の歯車に巻き込まれていく大人のラブコメディ。

各話紹介
  • 第1話
  • 第2話
  • 第3話
  • 第4話
  • 第5話
  • 第6話
  • 第7話
  • 第8話
  • 第9話
  • 第10話
  • 第11話
  • 第12話
  • 第13話
  • 第14話
  • 第15話
  • 第16話
  • 第17話
  • 第18話
  • 第19話
  • 第20話
  • 第21話
  • 第22話
  • 第23話
  • 第24話
  • 第25話
第1話「幸せは奪い取るもの」
旅行会社に勤める環真(ホァンジェン)(アリス・クー)は28歳で営業部長というキャリアウーマン。ある日、環真(ホァンジェン)は同窓会で自分と全く同じコーディネートに身を包んだ犬猿の仲の勝男(ションナン)(ジョアンヌ・ツァン)と再会。そこに居合わせた郝萌(ハオ・モン)(ロイ・チウ)は、見栄を張った妹 勝男(ションナン)に駆り出されて「弁護士の彼氏 ジャスティン」に仕立て上げられてしまう。
第2話「私こそが“決婚女”」
占い師である環真(ホァンジェン)の母は、運勢が悪いと結婚に大反対。しかし、環真(ホァンジェン)はフィアンセのプロポーズのセリフに心動かされ、結婚に同意してしまった。実はそのセリフは、郝萌(ハオ・モン)の受け売りだった。良縁を望む環真(ホァンジェン)の母は、娘の幸せを桃の花に託す一方、勝男(ションナン)は環真(ホァンジェン)の結婚式の介添人を務めることに。
第3話「結婚をぶち壊せ!」
式場の下見に行った環真(ホァンジェン)は、予約がキャンセルされていることを知る。勝男(ションナン)の仕業と疑いながらも持ち前の機転で窮地を脱する。同じ会場には、母親に無理やりお見合いさせられる郝萌(ハオ・モン)の姿が。それを二股の現場と勘違いした環真(ホァンジェン)は証拠写真で揉み争っている最中、環真(ホァンジェン)の胸に郝萌(ハオ・モン)の手が・・・
第4話「恋多き女に異議あり?」
結婚式当日、勝男(ションナン)の策略によって環真(ホァンジェン)の元カレたちが乱入し、式はめちゃめちゃに。式場を飛び出した環真(ホァンジェン)は、ちょうど遅れて到着した郝萌(ハオ・モン)をつかまえて強引にキスすると、そのまま連れ去ってしまう。悲しみに暮れる環真(ホァンジェン)に付き合わされた郝萌(ハオ・モン)は思わぬ一夜を迎えることに。
第5話「報復とは“金 生きる糧 男”を奪うこと」
泥酔して環真(ホァンジェン)と共に過ごした一夜を、徐々に思い出していく郝萌(ハオ・モン)。一方、郝萌(ハオ・モン)を勝男(ションナン)の彼氏だと思い込んでいる環真(ホァンジェン)は、結婚式を潰された復讐のために勝男(ションナン)から郝萌(ハオ・モン)を奪おうと策をめぐらす。郝萌(ハオ・モン)が環真(ホァンジェン)への警戒心を少しずつ解いていく中、環真(ホァンジェン)が次の一手を打ちに乗り込んだ先は…。
第6話「初デートはワインの味わい」
復讐のために勝男(ションナン)の会社に入った環真(ホァンジェン)は部下を手なずけ、勝男(ションナン)の仕事を徐々に奪っていく。そして初デートの日を迎えた郝萌(ハオ・モン)と環真(ホァンジェン)は食事の後、温泉へ向かうことに。恋の罠を仕掛ける環真(ホァンジェン)を目の前にして駆け引きに揺れる郝萌(ハオ・モン)。二人のオトナな恋のバトルはまさに始まったばかり。
第7話「略奪女は作戦勝ち」
環真(ホァンジェン)との仲を母親や妹の勝男(ションナン)に疑われる郝萌(ハオ・モン)。“彼女”である勝男(ションナン)に問い詰められているところへ環真(ホァンジェン)が偶然現れ、郝萌(ハオ・モン)は修羅場を演じてしまう。会社で“略奪女”と噂されるようになってしまった環真(ホァンジェン)はそれを逆手に取ろうと思いつき、同僚の同情を買う作戦へと転じていく。
第8話「花咲く恋の大暴走」
占いの結果により離婚を取りやめる夫婦が多いと知った郝萌(ハオ・モン)は、占い師 桃(タオ)花(ホア)を訪ねる。だが、そこはなんと環真(ホァンジェン)の家で、桃(タオ)花(ホア)は環真(ホァンジェン)の母だった。彼を娘の結婚相手として気に入った桃(タオ)花(ホア)は恋のまじないをかけることに。一方、郝萌(ハオ・モン)が一人暮らしを始めたと知った環真(ホァンジェン)は荷物整理の手伝いを口実に彼の家へ押しかける。
第9話「本気の扉は合鍵で」
環真(ホァンジェン)と自宅で抱擁しているところを勝男(ションナン)に見られて問い詰められるが、その忠告にまったく聞く耳を持たない。ストレスが溜まっていた勝男(ションナン)は大事な商談でも環真(ホァンジェン)に先を越され、急いで取引先へと向かう。その途中、車にひかれそうになってしまうが、慌てて車から降りてきたのは長年の片思いの相手だった。
第10話「夢から覚めてしまうのが怖い」
嫉妬を感じ始めた環真(ホァンジェン)は、本気になり始めている郝萌(ハオ・モン)との関係に躊躇し始める。そんな環真(ホァンジェン)を楽しませようと、むかし冗談で言った夢を叶えようとする郝萌(ハオ・モン)。そんな二人が帰宅した家には、勝男(ションナン)がいた。郝萌(ハオ・モン)に二股をかけられたと思い込んだ環真(ホァンジェン)は、誤解を解こうと懸命になる郝萌(ハオ・モン)を拒絶する。
第11話「さらなるバトルへ宣戦布告」
傷ついた環真(ホァンジェン)の顔が忘れられず、彼女の存在の大きさに気づいた郝萌(ハオ・モン)は、叔父の元婚約者である環真(ホァンジェン)と付き合っていると家族に伝える。そして環真(ホァンジェン)に、勝男(ションナン)とは実の兄妹だと打ち明けてヨリを戻そうとするのだが…。一方、勝男(ションナン)は学生の頃に片思いしていた先輩 前躍(チエンヤオ)(ハリー・チャン)と、思いがけず商談の場で再会する。
第12話「平気な顔は精一杯のウソ」
環真(ホァンジェン)の担当弁護士になった郝萌(ハオ・モン)は彼女に謝るチャンスを得ながらも、プライドが邪魔して素直に謝れずにいた。環真(ホァンジェン)も仕事モードで接する彼にやきもきし、気を引くために間違いを装って他の男性とのデートの約束を送信する。デートに向かう環真(ホァンジェン)を尾行した郝萌(ハオ・モン)は相手の男が前躍(チエンヤオ)だと知る。
第13話「プライドなんか要らない」
前躍(チエンヤオ)に片思いする勝男(ションナン)は彼の会社に業務提携を提案するが、努力の甲斐もなく案は不採用となる。前躍(チエンヤオ)の兄である好色な社長が、環真(ホァンジェン)の案を採用するよう指示していたのだ。一方、自分のせいで環真(ホァンジェン)を危険な目に遭わせてしまった郝萌(ハオ・モン)は、彼女の自宅前で徹夜の見張りを続ける。。
第14話「守りたいのはこの世界じゃなく君」
業務提携の話が進む中、前躍(チエンヤオ)と環真(ホァンジェン)は二人きりで打ち合わせをする機会が増えていく。そんな二人の関係に居ても立ってもいられない郝萌(ハオ・モン)と勝男(ションナン)が尾行をすると、なんと二人は高級ホテルの部屋へ…。動転した郝萌(ハオ・モン)はついに環真(ホァンジェン)に気持ちを伝えるが、ケンカ別れになってしまう。しかし、その直後に事件が起きた。
第15話「恋愛は難しいけど好きになるのは簡単」
大きな業務提携を成立させた環真(ホァンジェン)はついに部長に昇進。それは同時に、賭けの結果、勝男(ションナン)が会社を去ることも意味していた。勝男(ションナン)との仲たがいを終わらせようと、学生時代に彼女が想いを寄せていた前躍(チエンヤオ)の真の姿を語り始める環真(ホァンジェン)。その事実に驚き、受け入れられずにいる勝男(ションナン)の前に再び前躍(チエンヤオ)が現れる。
第16話「諦める理由と諦めない理由」
離婚すると息巻いて郝萌(ハオ・モン)宅に転がり込んできた郝萌(ハオ・モン)の母は、「自分の結婚は失敗だった」と息子に本心を語る。そして環真(ホァンジェン)に、息子との交際には反対だと釘を刺す。環真(ホァンジェン)の父は落ち込む娘を見かねて、若かりし日の恋バナを披露。環真(ホァンジェン)は父がどのようにして今の家庭を築くことになったのかを知る。
第17話「“ごめん”より伝えたい言葉」
幼い頃から郝萌(ハオ・モン)は緑の地球を守るヒーローになりたいと夢見ていた。それを実現できる大きなプロジェクトへの参画を後輩から請われるが、その地は遠く離れたシンガポールだった。将来に関わる重大事を、郝萌(ハオ・モン)本人からでなく後輩女性から知らされて傷つく環真(ホァンジェン)。そんな環真(ホァンジェン)を郝萌(ハオ・モン)は彼の秘密基地へと連れていく。
第18話「嫉妬なんかするわけない」
韓国でのウエディング・ツアー企画のために、環真(ホァンジェン)は結婚写真のモデルとして二人で韓国へ行こうと郝萌(ハオ・モン)を誘うが、彼は写真が嫌いだからと乗り気ではない。そんな折、前躍(チエンヤオ)の会社との業務提携を祝うパーティーに出席した環真(ホァンジェン)は、ウエーターのミスで服を汚されてしまう。それは悪夢の始まりだった。
第19話「あなたさえ信じてくれればいい」
前躍(チエンヤオ)の兄である時代(シーダイ)グループ社長の暴行未遂事件をメディアは大きく報道するが、なぜか環真(ホァンジェン)のほうから枕営業で時代(シーダイ)グループに提携を持ちかけたと報じられ、環真(ホァンジェン)の職場や自宅にも連日記者が詰めかける状況に。事件を知った郝萌(ハオ・モン)は弁護士として環真(ホァンジェン)を守りつつ、前躍(チエンヤオ)に事の真相を問いただすが…。
第20話「どれほど好きかあなたにわかる?」
記者たちの取材から逃れるように、郝萌(ハオ・モン)は環真(ホァンジェン)を連れて韓国へ向かう。喧騒から一転、二人だけの満ち足りた時を過ごす二人。そんな折、環真(ホァンジェン)は郝萌(ハオ・モン)の後輩からの電話を受け、あることを決心する。幸せそうな二人の結婚写真モデルの撮影も終わり、環真(ホァンジェン)は改まった表情で郝萌(ハオ・モン)に語り始める。
第21話「もうウソをつかないで」
電話で別れ話を切り出した環真(ホァンジェン)に郝萌(ハオ・モン)はプロポーズするが、環真(ホァンジェン)の意志は固く、涙の別れを迎える二人。傷心の郝萌(ハオ・モン)は帰国後、環真(ホァンジェン)の母からメモ書きを受け取る。そこには環真(ホァンジェン)の“諦める理由”と“諦めない理由”が書かれていた。環真(ホァンジェン)の助けになろうと、郝萌(ハオ・モン)は勝男(ションナン)と共に暴行未遂の真相を調べ始める。
第22話「君は僕が守りたい夢」
時代(シーダイ)グループ新社長に就任した前躍(チエンヤオ)の会見会場に、環真(ホァンジェン)を連れた郝萌(ハオ・モン)が現れる。勝男(ションナン)が撮った証拠映像をもとに事件の真実をメディアの前で明らかにした郝萌(ハオ・モン)は、偏見報道で環真(ホァンジェン)を中傷した記者たちに謝罪を求める。一方、長きにわたる誤解が解けた勝男(ションナン)は環真(ホァンジェン)と和解し、前躍(チエンヤオ)にある決意を告げる。
第23話「真実の愛を取り戻すために」
環真(ホァンジェン)への想いが叶わない郝萌(ハオ・モン)は一人韓国へ旅立ち、環真(ホァンジェン)と共に歩いた思い出の地を巡る。環真(ホァンジェン)も同じく郝萌(ハオ・モン)を想い、仕事も手につかない。勝男(ションナン)は帰国した兄に協力し、環真(ホァンジェン)との交際に反対する母を翻意させようとする。父親も巻き込んで作戦を展開する中、思いがけず目にしたものは驚きの光景だった。
第24話「不器用な女の愛の証し」
郝萌(ハオ・モン)の母から直接話を聞いて誤解が解けた環真(ホァンジェン)の母は、郝萌(ハオ・モン)の母と酒を飲んで大盛り上がり。郝萌(ハオ・モン)はすっかり泥酔した母を家に連れ帰ろうと環真(ホァンジェン)宅を訪れ、そこで母の本心を知ることに。翌日、怒り心頭の父の意向を受け、弁護士として離婚協議を始めた郝萌(ハオ・モン)は両親の前に一つの箱を差し出す…。
第25話「結婚してくれる?」
郝萌(ハオ・モン)の母も環真(ホァンジェン)を認め、環真(ホァンジェン)との未来に障害がなくなりつつある中、郝萌(ハオ・モン)は最後の大きな壁にぶつかる。はたして郝萌(ハオ・モン)のプロポーズの言葉は環真(ホァンジェン)の心を動かし想いは成就するのか?同じ夢を見た環真(ホァンジェン)と郝萌(ハオ・モン)の二人に同じ未来は待っているのか!?
キャスト・スタッフ
公式サイト http://f4.tv/marry/
出演 郝萌(ハオ・モン)役 ロイ・チウ 邱澤
蔡環真(ツァイ・ホァンジェン)役 アリス・クー 柯佳嬿
郝勝男(ハオ・ションナン)役 ジョアンヌ・ツァン 曾之喬
江前躍(ジャン・チエンヤオ)役 ハリー・チャン 懷秋(Da Mouth)